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ReShatta2

せんこーこーこーりーしゃった!った!

祝15周年! access「Only the love survive」がめちゃくちゃヤバい2017

access DA

 今日*1昨日はaccess活動再開後1枚目のシングルこと「Only the love survive」が(15年前、つまり2002年に)発売した日です! おめでとうございます!!! 15年て!!!

 ちなみにアルバム盤音源ならここから試聴できるよ。

CROSSBRIDGE

CROSSBRIDGE

 でも私はシングル盤音源のほうが好きだし最初から聴いてほしい……。

 そういえば去年の私がブログで一瞬触れてたよな~と思い、記事をふり返ってみました。

mi8no.hateblo.jp

 ふ~ん(ものすごい素人感……)。

 accessのファンになってやっと1年な私ですが、1年程accessを見ていて思ったことの一つが、「この曲(オリサバ)は全てがやべえ」ってことです。いやこの曲がaccessの曲で1番好きっていう訳ではないんですけど(クソ でも重要)、でも本当にこの曲はいろいろヤバい(語彙力)。

 そんなやばいポイントをぶつぶつツイートしていきたかったんですけど、話が長くなる&キモいのでブログでぶつぶつ1人で話すことにしました。当時を知らないド素人の独り言が許せる方は、追記から始まる言いたい放題な独り言に付き合ってくださると嬉しいです。無知丸出し感と解釈違いが凄いです。あとキモいです。わかってはいるけど話したいんです……聞いてくれる友達がいないから……。あわよくばaccessも知らなければこの曲のことも知らないって方も読んでくれたら嬉しい……。

 追記:曲名間違えて記事投稿ツイートをしていました(修正しました)。本当にすみませんでした。。。本当に素人で笑いました

  

 ◇◇◇

 

 目次

 

 この曲は本当にヤバい。曲も歌詞も曲名もビジュアルも2人とファンを取り巻く背景も 全てがヤバい。完璧。熱すぎます。最近このユニットにハマった当時を知らない私でも心からそう思うんだから間違いねえ(?)。ということで個人的ヤバいポイントを紹介していきます。思いつきで書いているのであれですが許してください。

①もう「Only the love survive」ってタイトルの時点で既にヤバい

 ~7年の沈黙を経ると愛だけが生き残る~

  純粋な感情がテーマな作品(三部作)を発表した後、accessは1995年に活動を休止してしまいました。

 私は三部作のホモ危険な雰囲気に誘われてaccessにハマったんですが、三部作を何回も聴いていろいろ考えていく中で、結局、「音楽を愛している彼らが純粋に向き合いたかったものは、きっと音楽だったんだ、音楽と純粋に向き合うために別々の道を歩むことにしたんだ」みたいな結論に落ち着きました*2

 で、彼らはソロ活動やらプロデューサー活動やら互いの道を歩みだして、accessを続けていたら気付けなかったであろう可能性に気が付いたり、まあaccessじゃなくてもやっていけるってことが証明されたのに!!!! のに!!!!! 彼らはaccessに戻って来た!!!!!!!! なんで!!!! 1人でもやっていけるじゃん!!! なのにもう一度2人で同じ夢を見ることになった!!!! もう君なしで歩けない状態じゃん!!! 最高!!!!!!

 活動休止後が本当の「純粋の感情との戦い」の始まりだったんだ!!! そして7年に及ぶ純粋な感情と向き合う旅の果てに出た結論が愛かよ!!!! 純粋に音楽と向き合って本当に本当の最後には愛が生き残るのかよ!!!! 愛だけが!!! 最後に残った愛に導かれて2002年に活動再開するのかよ*3!!! 愛の中に音楽が含まれるんだね!!! 逆かもしれない!! とりあえず最高~~~~~~~*4!!!!!

 ……って私は思っているので、「Only the love survive」ってタイトルが未だに受け止められません。このタイトルの訳し方でいろんな解釈が出来るようになってるのもまた憎いよね~~~*5。ちなみに私は以上のことを踏まえて、勝手に「そして愛だけが生き残った」って解釈してます(知らんがな&「そして」はどこから来たんだよ感)。異論は認めます。

 

②なんといってもやっぱり曲がヤバい

 もうこの曲が激ヤバ神曲なのは1度聴いたら分かるので、いちいち細かく書いたら余計話が長くなるので書きませんが、イントロの話だけさせてください。

 素人丸出しですが、イントロのこのエモさ。私は音楽の技術的な知識がゼロなので、ただ単純に聴いた感想しか言えないのですが、もうこのイントロ約35秒に「本当にaccessが帰って来た」が詰まっている感。このイントロを聴く度に思うのが、第一期の頃からのaccessのファンで、活動休止を発表した時に悲しんだ人々の姿です。「お前にこの気持ちが分かってたまるか」ってのはよく分かっているんですが、自分が同じ立場だったらこんなの聴いたら絶対泣いてしまうなと思います。

 access第一期の頃*6accessに熱をあげていたメイン層って、中学生~高校生だと私は勝手に思っているんですが、中高生の頃に出会ったかつ熱をあげたものって今後の人生に結構影響してくる・ずっと好き・礎になる()ってものが多いじゃないですか。要するに特別な存在じゃないですか。そして中高生の時期って心が不安定な時期じゃないですか。きっと、「現実は辛いけどaccessが素敵だから頑張れている」って人も居たはずじゃないですか!!!

 そんな人達を置いて別々の道を歩みだした罪な男たちよ!!! この人たち明日から何を希望に生きていけばいいんだよ!! 特別な存在であったあろうもの(access)と中高生の時に別れを強いられたの辛すぎでしょ、もう一足お先に世紀末状態でしょ*7(?)。トラウマになってもおかしくない……。

 ……というのは置いといて、恐らくそういう状況の人も居ただろうことを踏まえて、このイントロを聴くと本当に胸が熱くなります。このイントロの「彼らが暗闇から這い上がってついに戻って来た」感。あるいは「彼らを失って暗闇の中を歩いてきたかつての少年少女たちの世界に漸く差し込んだ一筋の光」感。熱すぎます。クソどうでもいいですが、私は彼らの後ろに後光がさしてる画も頭に浮かびます。

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 最近の2人の画像でなんでやねんって感じかもしれませんが、こんな感じ。そしてこれは別にオリサバが流れているの時の画像じゃないというボケです。

 あとシングル盤の冒頭の巻き戻しからの再生みたいなサンプリング音もまた憎い。この「止まっていたaccessの時が再び動き出す」感。リプレイ感。カップリング曲?である「LOOK-A-HEAD from Live before next at YOKOHAMA ARENA 1994.12.19」聴いた後にもう一度このオリサバ聴くと、オリサバ冒頭のサンプリング音がまた良い仕事するんですよね。「ほんとこの2人ふざけてるわ~(クソドラマチックだな~~~)」ってなります。それにしても曲の勢いから溢れる(愛故の)殺意が凄い(?)。

 

 兎に角、想像してください。中高生時代に大好きだった激推し音楽ユニットが7年の時を経て、エモすぎ神曲引っ提げて帰ってきたらどう思いますか。コンポの前で泣くわ。

 

③追い打ちをかけるように歌詞がヤバい

 二大access大手サークル*8の一つこと井上秋緒さん氏様神殿大明神社長大富豪~~~~~~~~~~~!!!!!

 が担当した歌詞が大いにおやらかしにおなりにおなられていて最高神ありがとう感がヤバい。「ハァ~こりゃ愛だけが生き残ってますわ」感と「ハァ~こりゃaccessサークル大手ですわ解釈違いゼロですわ」感と「新生accessのテーマソング*9」感が最高(※井上さんはaccessサークルではない)。

 歌詞について話すにあたって、歌詞を一部引用させてもらいます。アウトだったら教えてください(@mi8noか@mi9noかコメントで)。本当は全部引用して話したい……けどさすがにそれはアウトすぎなので本当に言いたいところだけ……。本当に誰か聞いてあげて……。 ちなみに歌詞はこちらで読めます。

 

 眩しい日々の渦 瞬くたびに 僕ら何を 失くしてゆくの?

 (作曲:浅倉大介, 作詞:井上秋緒, 唄:access 2002年 accessの「Only the love survive」より引用)

 クソ失礼ですが、この歌詞を読む度に私は「同人誌……?」となります(本当にクソ失礼)。神すぎ詩。これ完全に沈黙の7年を生きていた2人でしょ。。。お互い別々の道で頑張っている、だけど頭のどこかにaccessのことがある2人の姿が頭に浮かぶよ……*10

 そして眩しい日々の渦で瞬いていても忘れなかった愛~~~~~~~~~~!!! 何かを失っていっても愛だけはしっかり生き残った~~~~~~~~~~!!!!(失っていく中で愛を思い出したともとれるね最高~~~~!!!!) 感溢れる歌詞を書いた井上秋緒さん本当に天才。

 

 どこかで 僕を見ている 胸に目覚めた痛みを 汚れない想いに変える もう言葉は探さないで

 (作曲:浅倉大介, 作詞:井上秋緒, 唄:access 2002年 accessの「Only the love survive」より引用)

 accessの2人をかっこよく描いているだけの歌詞かと思いきやアンタ……。

 かつて目を輝かせながらaccessを見ていた少年少女たちに残されたであろう傷にもしっかり触れてくる&優しく包み込む歌詞を書く井上秋緒神強すぎ隙がない……。こんなん、歌詞カード握ってコンポの前で泣くわ。

 

 (ちょっと話がズレますが)そしてこの歌詞を力強く歌い上げる貴水さんの歌声!!!!!!!!! あんな力強い歌声で「もう言葉を探さないで」とか歌われたら「うん……(号泣)」としかなれないでしょ。これからどうなるか分からないけどもう一度信じてみたいってなるでしょ……。コンポの前で泣くわ。

 

  あと私当時に撮られたこの写真(左)大好きなんですが、この写真、正に「ここから君と見ている」ですよね……。同じ方向を見ているのが素敵すぎる。

 

伝統芸能accessは物語」感がマックス

 ~30代で「7年の沈黙を破り、今、約束の時」なんてキャッチフレーズをつけられるユニットがどこにいる~

 ①と話が重複するんですが、この曲ただ単純に聴くんじゃなくて、この曲を発表するまでの7年の物語を想像したら本当に泣けます。別々の道で7年を過ごしたaccessの2人がとか、そんな2人を見ていたスタッフたちとか周りの人々とか、別々の道を歩んでいる2人をいろんな気持ちを抱えて見ていたであろうかつての少年少女たちが漸くここまでたどり着いたんだなとか色々考えたら本当に泣けませんか*11

 第一期の時、お金が無くてライブにいけなかったであろうかつての中高生たちも7年の時を経てある程度お金を稼げるようになって、あの時の自分を救うかの如くライブとか行ってた人もいるんだろうなとか考えると感慨深いです。access自体も物語性マックスですけど、それを見ていたファンの方々も物語性あるからオリサバはやべえよ。accessも物語だけど、accessを見ていた君たちも物語だ」感がすごい。

 あとあと、

 

 

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( ソニー・マガジンズ「PATi PATi」2002年2月号 P33より引用)

 

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(ソニー・マガジンズ 「PATi PATi」2002年 2月号 P34より引用)

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(ソニー・マガジンズ「PATi PATi」2002年2月号 P41より引用)

 二大access大手サークル*12の一つこと藤井徹貫さん氏様神殿大明神社長大富豪~~~~~~~~~~~!!!!! 

 がもう本当にaccessの2人の魅せ方が上手すぎで、物語性に拍車をかけているんですよね。

 上の画像1枚目見ましたか。漫画の単行本の裏表紙のあらすじ乙でしょう。2枚目の画像見ましたか。30代(当時)から構成される男性2人組音楽ユニットのインタビューに付けられる見出しじゃあないでしょう。拗らせた少女漫画かって感じでしょう。3枚目の画像見ましたか。昔の特撮(見たことない)のナレーターの台本かって感じでしょう。

 でもそうとしか言えない事案を現実で起こしてしまっているaccess……。「物を売る時だとか人を説得する時には物語性が必要だ」って話があるけど、accessはこの問題を軽々そして自然にこなしていってるから凄いよね……。話がズレてきた……。

 

 それでもう一つ話させてもらうと(話が長くてごめんなさい)、この2枚目の「真実の愛を伝えるために…」って言葉と「Only the love survive」って言葉が偶然にも2人の今後を予言するかのような言葉になってる・この言葉を証明するためのような道を歩んでいる(完全に結果論ですが)のもまた不思議だな~ってなります。CCCD問題だとか事務所の問題だとか……。色々困難もあったけど、やっぱり彼らは純粋に音楽と向き合い続けたし、なにより、売上とか名誉とかじゃなくて

やっぱり愛だけが生き残るんだな~~~~~~~~!!!(?)

ついでに生き残った愛を後に分け合ってるしな~~~~*13!!!

 

⑤っていうかそもそもなんだこのジャケットは ~消えない光をありがとう~

 最後にオリサバ当時のビジュアルとかオリサバのジャケットについて触れようと思います。

f:id:ati10-31:20170123205519j:plain*14

 上の画像はオリサバのシングルジャケットなんですが、よく見てくれ……歌詞とか曲を踏まえてこの激ヤバ尊みジャケットをよく見てくれ……。

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 うわ~~~!!! 「消えない光」*15だ~~~~~~~~~!!!!!!

 何を言っているのか分からないと思うので解説するため、ここで一度、彼らが活動休止直前に出したシングルの裏ジャケットをつなげたものを見てみましょう。

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 ワ~オ……。向かいあっているねしかも距離が近いねもう君無しで歩けなさそうだね共依存感凄いね。好きです。結局別々の道を歩みだすけど。ということでもう一度、活動再開後1枚目のシングルこと、オリサバのジャケットを見てみましょう。

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 うわ~~~!!! 「消えない光」だ~~~~~~~~~!!!!!!

 見てください、かつて耽美路線で走っていた頃の2人を。

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(ソニー・マガジンズ「complete ETERNALSYNC-BEAT」 1995年より引用)

 

 こんなに密着していたのに「消えない光」は生まれなかった!!!!!! 寧ろかつての少年少女に消えない闇を与えた!!! なのに!!!!

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 うわ~~~!!! 向かいあっていなくても「消えない光」、生まれてる~~~~~~~~~*16!!!

 7年の沈黙の果てに残った愛のもとに2人は繋がっているから、たとえ別の方向を向いていても今度は離れないし、なんなら消えない光も生み出せちゃうんだね最高(考えすぎ)。CDショップでこの消えない光に手を伸ばした人々の姿が見える見える……。

 

 上手く言えないんですけど、活動休止直前の2人って耽美で繊細でなんか怪しげな秘密を抱えてそうで2人で居ないと死んでしまいそう*17だし、消えない光どころかそもそも本人たちが今にも消えてしまいそうな感じのグラビアまみれだったのに、このなんかギラギラで強そうで消えなさそうなCDジャケットと2人のビジュアル!!!(???)

 時代が時代だったからと歳を重ねたからかもしれませんが、活動再開直後の彼らのビジュアルは派手でゴージャスでチャラいです。ギャルです。もう繊細とかじゃなくてバーンって感じ。めっちゃ強そう。めっちゃ消えなさそう安心してついていけそう。あと、耽美時代よりも2人の間に距離があるはず(それでも近いけど)なのに、こっちのほうが信頼関係が厚そうに見えるよ……。だから消えない光が生み出せるんだね……。自分でも何言ってるのか分かりません……。

 

 そしてそんな消えない光を生み出したaccessの活動は、この曲を発表して15年経った今でも続いています。あのジャケットで見せてくれた消えない光は本当に消えなかった。活動を続けていてくれてありがとう。

 2人が生み出したこの消えない光に導かれて()、この時代にaccessに出会い、そしてファンになることが出来ました。消えない光を放ち続けていてくれて、本当にありがとう。これからも輝き続けていてください。

 

 まだPVとか当時の雑誌掲載記事とか色々触れたいことあったんですけど、思いの外話が長くなってしまった&疲れたのでこれくらいで締めに入ろうとおもいます……。

 

終わりに

 こんなクソ長い文を1人でコソコソ書いてる時点でお察しなのですが、私は性格が本当に暗くて、ひん曲がっています。キラキラしている人達やキャラクターを見ても、すぐ穴を見つけて「そんなの嘘じゃん」とか「そんな安いものが見たいんじゃない」とか思ってしまいます。最低……。

 

 でも!!!!! そんな陰気な私でさえ「めっちゃ光だ……」という感想しか出てこない(反論出来ない)ほど、説得力があり過ぎる事実*18という名の圧倒的光で周りの人々を照らしてくるaccess!!! 根暗ゴミカスもaccessの前では前向きにならざるを得ない!! させられる!!! 

 オリサバはそんなaccessのヤバさが凝縮されている作品だと私は思っています。当時を知らない且つ最近のaccessしか知らない新規だから言えてしまう言葉にすぎないのかもしれませんが……。

 夢を抱かせておきながら活動休止を発表して絶望のどん底に突き落として、かと思いきや、それぞれの道で純粋に音楽と向かい合い続け、そして「やっぱり君と音楽を作りたい*19」という結論に至り、7年後に「Only the love survive」とかいう光すぎる曲をひっさげて戻って来て、今度は活動休止もせず15年活動を続けて消えない光を与え続けてくれている。……。

 そうそう!! そうなんだよ~~~!!! 私はこういう2人の関係と2人を取り巻く世界に説得力と安心感があるものを求めていたんだよ~~~!!! って感じです。なのでaccessだけは歪んだ心を持たずに応援し続けていられるよ……。accessは光……。

 こんなに長々書いて、要するに何が言いたかったかというと、

 

 Only the love surviveは全てが神!!!!!!

 消えない光に導かれてaccessにハマろう!!!!*20

    です。こんなクソ長い独り言に付き合ってくださって、本当にありがとうございました。終わり。

 

*1:投稿日は2017/01/24だけど、この記事書き始めた時は2017/01/23だったんです……

*2:事務所的問題とか考えること他にもいろいろあるだろってツッコミが聞こえてきますがそれを考えるのはテーマ違いなのでとりあえず置いといて…….

*3:そんなことは一言も言っていない

*4:何も解決していない

*5:ただ単純に私が英語に強くないだけ

*6:1992~1995年

*7:ちなみに自分の話をすると、私は中学生の頃、オードリーの熱狂的ファンだったのですが、中学生活があまりにクソで彼らが唯一の楽しみな時期もあったので、もしあの頃彼らが解散してたらもう気が気でなかったと思う

*8:最大手はaccess本人ら

*9:……はオリサバじゃなくてEDGEな気もしますが

*10:※私に「当時の思い出」はなく、あるのは僅かなつべとネットと雑誌と曲の知識だけ

*11:実際は「お! 久しぶり~!」程度なのかも

*12:もう一度言うけど最大手はaccess本人ら

*13:accessは後に「Share The Love」という曲を発表する

*14:手持ちのオリサバジャケをスキャンしたもの

*15:オリサバには「消えない光をあげる」ってフレーズがあります

*16:いやそれはただの照明の光ってつっこみが聞こえてくる

*17:そんなことはない

*18:信じられないような出来事を起こしまくっている

*19:そんなこと一言も言っていない

*20:めっちゃ頭悪そうなまとめだ……けどaccessをよく知らない方のために要らないお世話をするよ:

mi8no.hateblo.jp