ReShatta2

せんこーこーこーりーしゃった!った!

ワンモアラブリー

 気が付けば9月ももう下旬だというのに、ブログを一回も更新していないことに気が付き、慌てて記事を書いています。相変わらず勉強に追われているとはいえ、最近は力の抜き方という名のサボり方を覚えたので(クソ)、時間に余裕はあったのですが、ずっと創作文やら二次創作文を書いていたのでこちらが疎かになってしまいました。

 創作文を書くこと自体は楽しいのですが、今書いてるものの話が死ぬほどつまらなくてずーっと頭抱えています。面白くなさすぎるのでもういっそやめてしまえばいいのかもしれませんが、とりあえず完結させることに意味があるだとか思ってしまったり、結構かいたので放置するのもなんだかと貧乏性が炸裂したりで、モヤモヤしています。っていうか書きたいテーマに自分の技術が追い付いていない感が半端なくて悲しい......。

 

 そういえば、DDRをやっていると以前からお話していましたが、3kg減量に成功しました。やったぜ。健康診断でその数字を見た時は、マジで嬉しくて踊りだしそうになりました。細かいことはかけませんが、実は会社の食堂でありえんほど量が多くて(大学時代の昼食の3倍ぐらいの量)味が濃いカロリー飯を毎日無理矢理食わされていて、太らざるを得ない状況にいるというのにこの快挙です。もし食堂で馬鹿みたいに食わされていなかったらもっと痩せられていただろうに。

 というわけでDDRダイエットは本当に効果あったのでおすすめです。ちなみに私は間食を抑えるのを大前提として、週1、1時間~1時間半ペースで、☆7~13あたりの譜面をやっていました。SPもDPもやっていました。あとDDR後の空腹を水ガブ飲みで紛らわせていました。多分もうリバウンドしているので、あれですが。。。

 あとは相変わらずRAMPAGEにクソはまっています。最近アルバム出たからみんな聴いてみてね。

三種の神器

 ちょっと前にボーナスが出たので、散財をしました。座いすとブルーライトカットグラスとkindleを買いました。ま~~~~~~~~~~~~~~~、これがどれも良い買い物だった!!!!

 まず座いすなんですけど、背中が......やさしい......(?)私はいつもリビングのクソデカちゃぶ台でパソコンを触っているのですが、今まで使ってた座いすがカッチカチだし座いすのくせに全然背中を支えてくれないわで長時間の作業がほんとしんどかったんですよね。座いす問題は、大学時代からずっと悩んでたことだったんですけど、お金があまりになさすぎてずっと腰と背中を痛めながら気合でレポートを書いていました。けどやっとお金に余裕が出来て来たので、ニトリに駆けこんで、背中の部分が低反発な座いすを買ったら.......世界が変わった........................。いつまでもパソコンの前に座っていられる.................。

 で、ブルーライトカットグラスなんですけど、目が.........やさしい.......(??)夜な夜なこんな陰気文書いてるような奴だから、このブログを読んでいる方は私のことをきっと眼鏡コンタクト女だと思っているでしょう。違うんです。ガチガチに裸眼で、視力もバリバリに良かったんです。なんですけど、最近スマートフォンの見すぎなのか、眼鏡にいくほどではないですが、視力が爆速で落ちてしまいましたし、年齢なのかなんなのかしりませんが、文字を打つためにパソコンの画面を長時間見つめていると目が痛くなるようになってしまいました。目が痛いと感じるようになったのは大学生の頃で、その頃からブルーライトカットグラスが欲しいなと思っていたのですが、これまたお金がなかったからずっと気合で乗り気ってきました。けど(以下略)。

 という訳で、私は裸眼故に眼鏡のお店とは一切無縁の人生を送ってきたので、お店に入るだけでもドッキドキでした。買った当初は「ん~?」って感じであんまり効果実感しなかったんですけど、数日使ってみたら違う......ブルーライトカットグラス外してパソコンの画面を見つめると、何かが刺さる感じがする...............!!! 逆にかけて作業すると、そんなに刺さる感じがしない.......! ということで効果があるということにしておこうと思います。ただ、この眼鏡、掛けると見える色が裸眼の時と違って見えるので(文を打つためパソコンを長時間見つめるのがしんどいからって理由で買ったので、見える色がおかしくなるのは問題無し)、推し等を拝む時は絶対に外すようにしています。彩度高い繊細な推しが見たいもんね(?) 私は文字打つだけだから色とか気にしなくて良いのでこういうアイテム使えますけど、絵を描く人とかは使えないし絵を描くのは本当に大変だなって思います。

 で、最後にkindleなんですが、目に...........やさしい.........部屋に...........やさしい...........そして財布にはやさしく.......ない...................(???)kindleも大学時代からずーっと欲しいと思っていたのですが、これまたお金が無いので諦めていました。正直、本は紙で読みたい派・電子書籍だと目が痛くなりそうでやだ派だったのですが、そんな綺麗ごといってられないほどに部屋が本で溢れかえっており、でも売る気もなくて、このままでは寝る場所も確保出来ない状態になってしまうって域まで来てしまい、ついに購入に踏み切りました。

 めちゃくちゃ良い買い物でした。まず噂通り、本当に画面が紙みたい! 目が痛くならない! 分からない単語をすぐ調べられて超便利! サンプルDLで

軽率にいろんなジャンルの本に手を出せる! 他人が引いたハイライト部分を考察するの楽しい(これは古本でしか出来ない楽しみかと思ってたのに!)! 軽くて持ち運びしやすいので最高! スマホkindleに持ち替えられた(※4,5割くらい)! 良いことしかねえ!!! あとずっとしたかった文章模写は軽率に出来る!!! 何より、「部屋が狭くなるから....」って理由で本購入を諦める必要がなくなった!!! ということで、kindleはマジで良い物でした。本当に良いのでアフィカスブログみたいにちゃんと語りたいところですが、時間がないので多分しません。ただ、kindle一つだけ良くないところがあります。軽率に本を購入してしまうところです(本当にアフィカスブログみたいなことしか行ってねえ.....)。ワンクリックで買えてしまうのと、紙みたいな重みがないので、軽率に購入してしまいます。買った直後の数日は息をするように購入しまくってしまい、怖くなって自重しているところです。といいつつ今日も二冊また買ってしまった.....。禁断の果実が感半端ないです。おすすめです。

 というわけでボーナスでQOLが少しだけ上がったという話でした。ちなみに今回が実質二回目のボーナスだったんですが、一回目は三代目につぎ込んだので、なんというか、ボーナスを凄く感じました。ボーナス最高。だけど次のボーナスは受け取れる気がしねえ.....(退職してそうだから)。

 思いつくまま書いたので、読みづらくてすみませんでした。。。。ところで、これ15分ほどで書いたんですけど、2000字ほど書けてて「おまえやれば出来るやん!」って一人でなりました(昨日まで数十字書くのに一時間掛けてた並の感想)。なんの話だよって感じですが。

俺がバブルだ(小説が載りました)

 

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 突然ですが、コバルトさんの投稿企画に応募した小説が佳作に選ばれました。そしてなんとその作品がコバルトさんのサイトで公開されています。

cobalt.shueisha.co.jp

 最近本当に辛くて、だから前回メンヘラの記事がうんぬん言ってた(し、今日の今日まで本当に投稿しようか悩んでいた)んですが、めちゃくちゃ元気がでました。コバルト編集部さん本当にありがとうございますという気持ちでいっぱいです。マジ命の恩人。

 オウム死刑執行のニュースを見て、「平成が終わる感半端ないな......」とか思いながら食堂で昼食をとった後、独房よりも狭い更衣室でいつものように、片手に歯ブラシ、片手に携帯のスタイルで死んだ顔をしながらネサフをしていると、突然コバルト編集部さんからメールが届き、受賞を知りました。リアルに手が震えました。錆びれた更衣室が一気にマハラジャになりました。でも実はなかなかの自信作だったので「だよね~!!!!!!!!!」と思いつつ、ウキウキでサイトに飛んだら、自信作じゃなくてダメ元で送ったほうが受賞しててずっこけました。自信作のほうは選外佳作でした。でも嬉しい!

 日頃コソコソと少女小説な創作をよくしているのですが、コバルトといえば少女小説の中の少女小説!!!炎の蜃気楼!!!!! そんな私からすればコバルト(さん様殿御中)は超憧れレーベルです。ということで、元々サイトはよくチェックしていて、投稿ページを見ては「私もいつか投稿してみたいな~」と思いながらも、思うだけで過ごしていました。そんなある日、コバルトさんのサイトで、バブル時代をテーマにした小説を募集することになったのを知り、大学時代に80~90年代文化やバブルに関する書籍を読み漁り、卒論のテーマがバブル時代だった程度にはバブル特有の熱狂感が大好きで、憧れている私が黙っていられるはずがなく、「見せてやるよ.....俺がゆとり世代のバブルだってことをな......」という気持ちで書き上げました。

 バブル愛好家の名に懸けて()、絶対に賞が取りたかったので、自信作のほうじゃないとはいえ、入選出来て本当に嬉しいです。ちなみに自信作のほうは、私が尊敬してやまないバブル時代に名を馳せた某同人作家と私の夢小説状態だったので、もしこれが受賞していたらマジ地獄絵図だったのでまあよかったのかもしれません......。でも受賞作のほうはダメ元で送っただけあって、本当に内容がめちゃくちゃでやおい状態なので、嬉しいけどマジで恥ずかしいです。でもでも、自分の文章がRomancerに落としこまれて?コバルトさんのサイトに載るのが密かな夢だったので、本当に嬉しいです。ということで、超荒い作品ですが、よかったら読んでやってください。上のリンクから飛べます。やっぱ文章書くのが一番楽しいな~って思った一日でした。

 ブログ三周年でした! やったね!! 先月はまあまあブログ更新したのに、今月は全然していない!!!

 最近はいろいろあっていろいろしています。今年の初めに、今年は新境地になる予感がするみたいなこと書いてたんですが、マジそんな感じです。でも思ってたのとは全然違う!!!! 普通に辛い!!!! という訳で、めちゃくちゃ吐きだしたい話があって、でもめちゃくちゃ暗くて重たい話なので、三周年一発目の記事がそんなヘビーなのは幸先悪いなと思って、クッションがてらとりあえず記事を打っています。人生色々あるよね~~~~って感じです。本当に書いたらその時はかわいそうな目で見てやってください。

 

 あと最近、DDRでDPを始めました。めちゃくちゃ楽しいし良い運動になって最高です。23歳にして漸く「汗をかくと気持ち良い」という感覚を理解しました。

 DDRを始めた頃は、SP超低難易度譜面をちょっとやっただけで、次の日には筋肉痛になるという超軟弱下半身くんだったのですが、一時間半ほどぶっ続けでドタバタし続けても筋肉痛にならなくなりました。成長を感じる。ただ、(※個人的には)高難易度譜面をやるとすぐ息切れして死にかけるので、次の課題は持久力向上だなと思います。羞恥心さえ捨てればDDRほんと楽しいので、超おすすめです。ぜーぜー言いながら飲む水はマジ美味いです。

 

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 なんとなく自分のブログを眺めていたんですけど、このブログも気が付けば、あと一か月で三周年を迎えようとしていることに気が付いて、びっくりました。もうそんなに経っていただなんて.....。

mi8no.hateblo.jp

 始めた頃はまだプリパラが好きで六段な大学三年生だったんだね......。そしてaccessにも出会ってなければEXILEは悪だし尾崎南の呪いに掛かっている真っ只中だったんだね......。*1就活で長い文章を書くことが増えるだろうからと思って、リハビリで始めたこのブログももう三年なんだね......。それまで(中学生の頃やっていたブログを除いて)ブログは挫折し続けていたけど、今度は本当に続いてよかったね......。

 このブログをずっと読んでくださっている方がいるかどうかは分かりませんが、もしいたら本当にありがとうございます。これからもたまに覗いてやってくださると嬉しいです。働き始めてから、力の入った記事が書けてなくてすみません。

 

 ところで先日、EXILE THE SECONDのツアーファイナル両日とGENERATIONSの大阪公演初日に行っておりました。どれも超楽しかったです。セカンドについては言いたいこと沢山あるんですが、思うことあってここでは書きません。でもやっぱ爆イケ曲で踊るクールでセクシーでワイルドででもお茶目なセカンドは最高。もっとセカンドの活躍が見たかったよ...........................................(これで察して)。


GENERATIONS from EXILE TRIBE / 「Y.M.C.A.」Music Video ~歌詞有り~

  で、GENERATIONSのライブなんですが、なんというか圧倒されました。「若いうちはやりたい事なんでも出来る」感半端ねえライブでした。

  普段絶対接することがないような生粋の陽キャたち(多分)で埋め尽くされたドーム、当たり前のようにフェルトを首から下げるfam様、歌っているというのに永遠に歓声が納まらないわ、アーティストのライブだというのに一緒に熱唱するわで動物園感半端ないわ、fam様たちの参戦ファッションがクレイジーすぎるわ、なんか突然大量の高校生がステージで踊りだすわで、生粋の陰キャな私からしたらマジで魔界状態な世界がそこにはありました。

 でも、ライブでY.M.C.A.が流れてきて、私は漸く気が付きました。そうか、若いうちはやりたいことなんでも出来るんやと.....!!!(?)そしてそんな若いからなんでも出来てしまう人間たちがこのライブを作り上げているんやと....!!!(??)大量のキッズダンサーやダンス部な高校生や大量の若いファンたちをドームに集結させてジェネが伝えたかったことは、「若いうちはなんでも出来るから君も元気出せよ」ということなんやと.....!!!(???) 

 ジェネがY.M.C.A.をカバーしたのに対して正直、「なにその選曲」って思ってたんですが、ステージからも客席からも溢れまくっているあのフレッシュな勢いだとかメインターゲット層(多分ティーンズ~20代)を考えると、歌詞が若者に対して超アンセムなあの曲は、今のジェネに凄く相応しい曲だなと思いました。やっぱLDHはよく考えている......売り方が上手すぎる......。この世のどこかにジェネのY.M.C.A.を聴いて、背中を押された中高校生がいるのだと考えると、もうそれだけでエモエモのエモって感じです。そして私も、「そうだよね、若いうちは何でも出来るよね」って凄く元気づけられました。ありがとうGENERATIONS。

 本当はもっとしっかりした記事書きたかったんですけど、やっぱり時間がなくて、でもやっぱり言いたいので、雑の極みですがとりあえず記事に残しておきます。ところで、LDH現場にて席でおにぎり食べるギャルに遭遇しまくるんですけど、LDHとおにぎりにはなんか関係があるんですか????(怒られる)

 あとこれ私みたいな方に凄く伝えたいことなのですが、LDH系というかトライブ系の現場、生粋の陰キャなオタク人間からすると、ファン層もライブ光景もマジで異世界すぎて超面白いので、何が来ても大体受け止められる人は社会見学がてら一度行ってみると良いですよ。ジェネが一番魔界で、見応えはありましたが*2魔界すぎて難易度高いと思うので、まだ低めのTHE RAMPAGEの現場をおすすめします。THE RAMPAGEはいいぞ。(?)

 

 力の入った記事が書けてなくてすみませんとか言った傍から、意味不明な記事でほんとすみません。が、これからも地道に更新を続けていくつもりなので、今後ともよろしくお願いします。

 

*1:何言ってるか分からない人はこのブログを片っ端から読むといいよ(無茶言うな)

*2:怒られてしまえ

うっかりTHE RAMPAGE from EXILE TRIBEにドハマりしてしまった

 皆さんいかがお過ごしですか。私は仕事が9連休な最中です。また?!なんでそんな休めるん?!って感じでしょう。これには色々訳があるのですが、話すと長くなるので省略します。ところで、こんな書き出しのブログを私は1月にも書いたことがあります。そう、THE RAMPAGEのライブ感想記事ですね。

mi8no.hateblo.jp

 メンバーも分からなければ曲も分からないという状態で、天から舞い降りて来たチケットを握りしめ、勢いで行ったらクッソ楽しかったTHE RAMPAGEのライブ......。あれから約4か月、私はうっかりTHE RAMPAGE fron EXILE TRIBEにドハマりしていた――......!(完)

 ということで、応援はするけどドハマりする気は無かった彼らにハマってしまったので、彼らの何が良かったのか聞いてください。チケットは大体完売な人気ユニットであるとはいえ、まだまだ知名度が低いので、この記事を読んで彼らの存在を知ってくれたらなと思います。マジでLDHに超負けまくってるなって思うこの頃です。前記事書いた時にはメンバー誰が誰か全然分かんなかったのに、今じゃ余裕で言えるの、時の流れを感じます。

 

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ボカロ黎明期と共に中学時代を過ごしたオタクの思い出話

 先日*1、私がボカロオリジ曲に目覚めたきっかけとなった楽曲、もっと言えば、曲を聴く楽しさを教えてくれた楽曲こと、悪ノ召使が投稿10周年を迎えました。おめでとうございます。そしてこの世に悪ノ召使という楽曲を生んでくれて、本当にありがとうございます。

  初めて聴いた時は13歳な中学2年生だったのに、いつのまにか社会人2年目な23歳です。恐ろしい。この曲を始めとする、ボカロ黎明期のオリジナル楽曲たちは私の†漆黒の中学時代†を支えてくれ、更にその後の人生を楽しくしてくれた、大切な存在です。

 ボカロに出会うまでの私には音楽を聴くという習慣がありませんでした。というのも、テレビから流れてくる曲が全然ピンと来なかったからです。でも学校に行けばみんなテレビから流れてくる曲が好きで、でもそんな話に乗れない自分が凄く嫌だなと思っていたことを覚えています。「よく聴くアーティストは」といった感じの質問が嫌いで、答えられない自分も本当に嫌でした。「どうして自分はみんなみたいに音楽を楽しめないのだろう」と疎外感を感じていたので、悪ノ召使を始めとする、愛だとか恋だとか夢だとか、JPOPにありがちなテーマばかりに縛られず自由に歌うボカロ曲たちは、当時の私にとって救いでした。

 ボカロ曲は私に、音楽の楽しさは勿論のこと、「テレビから流れてくる音楽が全てではない」ということや、「世の中には自分が知らないだけで面白い曲が沢山ある」ということを教えてくれました。今ではボカロ曲を始めとする、色んなジャンルの曲を聴く、なんならライブに行ったり音ゲーを楽しむくらいの、超音楽好きな人間になりました。相変わらず流行りの曲はよく分からないけど......。兎に角、ボカロ文化は私の人生を大きく変えてくれた存在の一つです。

 ということで、前々から、あの頃のボカロ曲とその後の自分について語りたいと思っていたし、ちょうど区切りが良いので自分語りをします。ちょくちょく思い出してはtwitterで何回も同じ自分語りをするのもなんなので、ここで言いたいこと全部書いてすっきりしてしまおうという魂胆です。

 

*1:2018年4月29日

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